のらりくらり日常日記

子育て記録、すきなもの、日記、思い出など。ただただ何の役にもたたないことを書くだけ。

熱でるのではという勘ほど当たるものはない

久しぶりに息子が発熱。

いやな予感(勘)がしていた。そういえば、最近熱でてないな・・・・・・これがまず1予感(ふとこう思った時点でもはや謎の確信めいた気持ちがなぜかでる)。
なんか嫌な咳を1回したな・・・・・・2予感。
昨日寒かったのにシャツ着ないで逃げ回って結局いいか、と半袖のままいたな・・・・・・3予感。
なんかご飯の食べる勢いが悪いな・・・・・・4予感。
とりあえず病院行っておこう・・・・・・5予感。
「喉が腫れてるね、ばい菌入っているから抗生物質飲んでおこう(医者)」・・・・・・6予感。

この時点で頼む! 杞憂であって! 最近丈夫だし! とひたすら前向きに考える。 
前向きを確信に変えたいので、手が冷たくないかチェック。ほっぺが熱くないかチェック。この2つが当てはまると38度を超えるのがくる。
冷たくないしほっぺもセーフ・・・・・・いやでもこの喉・・・・・・と疑いつつ寝る。・・・・・・その夜、熱くてギャン泣きして起きる息子、触ると熱い。

いやーん!やっぱり!!!

実は最初の1予感のあたりで薄々思ってたよ!!!

それから微熱〜平熱に繰り返していて1日で完治。前に比べたら丈夫になったのう。

こういうときの“勘”は悲しいかなよく当たるよね。ほんと。