のらりくらり日常日記

子育て記録、すきなもの、日記、思い出など。ただただ書くだけ。

ゆいの森あらかわに行った親子

友人に子ども連れて遊び行こ!といわれて、告げられた集合場所。東京都荒川区の図書館、ゆいの森あらかわへ。

まったく事前情報を仕入れずに、車でぷっぷ〜と30分くらいで到着。

東京都荒川区立図書館 ゆいの森あらかわ

車から降りて衝撃・・・・・・なんてオシャレな建物!!!

荒川区、なんてこった。さすが東京。

おもちゃ、絵本、おままごとができるキッチン・・・・・・珠玉のアイテム勢揃い

先に友人と子どもが数組遊んでいるので、とりあえず申込をしに行った。

子どもの名前を受付表的なものに書き、かわいいチューリップの名札に名前を書いて中へ。

飲食スペース(授乳室あり)、乳児が遊べるスペース、おままごとができるスペース、滑り台などがある動けるスペースがあり、子ども達はとても楽しそう。

荒川区民が羨ましい!!

おもちゃはウッドベースのもの、絵本も読み放題、おままごとは凝ったもの。

乳児が遊べるスペースはハイハイしつつ遊べるようにふかふか安心ゾーン。

こういうの、0歳児のころ来たかったなあ・・・・・・と遠い目をしつつ、友達を探す。

個人プレイしかしない息子達

1歳半の息子と、2歳半、2歳、1歳の子達と遊ぶ予定が、2歳半の子を除いてみな個人プレイ。木のカタカタ動くおもちゃにロックオンした息子、夢中になってやっている。

そうだった、保育参観でも周りの子含めてみんなおもちゃの箱に群がって個人プレイしてた。

それだけならまだしも、子ども達は飽きたら別の所にいくため、母はそれを追うのに追われ、友人と会話(愚痴)する間もなく、さよならの時間。

会話する目論見が外れて消化不良だったものの、とても楽しそうでよかった。

 ところで、0歳児のゾーンでは、多分休みの日はお母さんに代わって子育てしているであろうお父さんが結構連れてきていて、さらに目が死んで半分カラダを横にして遊んでいるのを眺めているのを見て、1年前同じような感じで、朝四時くらいにおもちゃに遊ばせているのを眺めて居たのを思い出した。

ガンバレお父さん!ガンバレ見知らぬお母さん!とこころでエールを送ったのであった。